放送大学の放送のご案内
このたび、放送大学授業科目「博物館資料保存論」にて、太宰府市民遺産の取り組みが紹介されています。
景観・市民遺産会議議長の森弘子さんが講義のゲストとして出演されるほか、育成団体の四王寺山勉強会の方もVTR中に登場します。
このたび、放送大学授業科目「博物館資料保存論」にて、太宰府市民遺産の取り組みが紹介されています。
景観・市民遺産会議議長の森弘子さんが講義のゲストとして出演されるほか、育成団体の四王寺山勉強会の方もVTR中に登場します。
市民遺産第7号『隈麿公のお墓』は、菅原道真の息子・隈麿(くままろ)の墓と伝えられ、長らく地元住民の手で守られています。
4月15日と7月15日には、春まつり・夏まつりが太宰府天満宮によって行われます。
7/15(祝)に、ふくおか景観フェスタ(第13回福岡県景観大会)が開催されます。
その中のまちづくり活動展示コーナーにおいて、太宰府市のブースで、景観や太宰府市民遺産の取り組みについて、パネル展示と認定市民遺産のパンフレット配布を行います。
市民遺産第5号「万葉集つくし歌壇」を育成する大宰府万葉会では、毎月専門の先生を招いて万葉集の講座を開催しています。
今回は、京都大学大学院准教授の佐野宏先生を迎えて『万葉集』巻五の大伴旅人と山上憶良の情深い歌の世界を学びます。
6月10日の時の記念日の行事の参加者に、今年は「ピタリ賞」としてオリジナル缶バッジを用意しています。
「うめさろん」(太宰府市NPO・ボランティア支援センター)にて、辰山会(ときやまかい)の方がひとつひとつ手作りしました。