六弁の梅が咲いています
太宰府市民遺産第7号「隈麿公のお墓」は、菅原道真公が一緒に大宰府に連れてきた幼い息子・隈麿のお墓です。
墓のかたわらには昔から、六弁の花びらをつけることで有名な梅の木があり、「六弁の梅」と呼ばれ親しまれています。
太宰府市民遺産第7号「隈麿公のお墓」は、菅原道真公が一緒に大宰府に連れてきた幼い息子・隈麿のお墓です。
墓のかたわらには昔から、六弁の花びらをつけることで有名な梅の木があり、「六弁の梅」と呼ばれ親しまれています。
平成30年2月3日、太宰府館まほろばホールにて第8回太宰府市景観・市民遺産会議を開催しました。
新たに、「太宰府をうたう♪全11曲(作曲・唄 岩崎記代子)」を太宰府市民遺産第13号に認定しました。